トップ > パチンコ機種一覧 > パチンコ北斗の拳の図柄とボーダーを超える釘読み

北斗の拳のスペック
確率(通常)1/399.6
確率(確変)1/40.0
確変突入率80%
賞球数3 & 4 &13 & 15
平均出玉約2250個


北斗の拳のボーダーライン
単価4円3.5円3円2.5円
回転数18回20回22回24回

※北斗の拳ボーダーライン(1,000円あたりで計算)

【パチンコ北斗の拳の立ち回り方法】

 パチンコ北斗の拳の「2Rランプ」と「7セグ」で潜伏確変台を判別して立ち回りを行います。 ホールによっては、広告等でわざと隠している場合もありますが、「違法行為」なので呼び出しランプを点けて広告をずらしてもらいましょう。

 パチンコ北斗の拳の台選びには、知識が必要です。「知らない」というのは勝率を下げる原因となりますので、きちんとマスターしましょう。

【パチンコ北斗の拳の演出、信頼度が高いリーチ目】

  • 朝一に、盤面右下ランプ群の1番左のランプ点灯で確変状態の可能性あり
  • 電サポがない通常時の2R大当りは確変が潜伏するので判別が必要。世紀末モード゙突入時に確変が潜伏する可能性あります
  • 世紀末モード移行時に2Rランプ点灯で2R通常、あるいは2R確変に当選。その2Rランプが点灯してる時の、ヘソセグと電チューセグの形で判別可能となります

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